【Switch/音ゲー】ジャストダンス2020で運動不足を解消しよう!【遊び方紹介】

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今日はダンスゲーム繋がりということで、ニンテンドースイッチで発売されている「ジャストダンス2020」の紹介です。
Wii版の頃から気になりつつも手を出せていなかったんですが、「有吉ぃぃeeeee!」の予告(2020年4月19日放送分)で最新版が出ているの知り、早速体験版を遊んでみました!
感想も交えつつ、ゲームの紹介をしていきたいと思います^^

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ゲーム概要と収録楽曲

『ジャストダンス2020』フルソングリストトレーラー
タイトル ジャストダンス2020
発売日 2020/3/12
プラットフォーム Nintendo Switch
価格 5800円(税別)
プレイ人数 1〜6人
ジャンル ダンス
CERO A(全年齢対象)
公式サイト https://www.ubisoft.co.jp/jd2020/

ゲームとしてはいわゆる「音ゲー」のひとつで、画面上のお手本ダンサーの真似をするだけで簡単にダンスを楽しむことができるというもの。コナミの音ゲーでいうDance Evolution(ダンエボ)に近い感じですね。
過去作ではダンエボのようにモーションキャプチャ(Kinect)でプレイするものもあったようですが、本作では片手でスイッチのジョイコンを持ちながら踊るだけでOKのようです。

楽曲については、有名洋楽を中心にアナ雪の「イントゥ・ジ・アンノウン」、「レット・イット・ゴー」などのディズニー曲も収録されているようです。
デフォルトでは40曲程度ですが、有料サービスの「JUST DANCE UNLIMITED」に登録するとなんと500曲以上の曲が遊べるとのこと。
※ゲーム購入時は1ヶ月間の無料体験が可能
<プラン内容>
1日 :396円(税込)
1ヶ月:528円(税込)
2ヶ月:1,320円(税込)
1年 :3,300円(税込)

ジャストダンス2020の遊び方

基本的には、片手にジョイコンを持ってお手本ダンサーの動きを真似して踊ればOK
動きが正確なほど、高スコアを狙うことができます。
画面右下には次のダンスの動きが流れてくるので、初めてプレイする人でもある程度ついていくことができるようになっています。
(画像は公式HPより引用)

遊び方

他にも、消費カロリーが表示されるスウェットモードや、チームを組んでダンスバトルができるCo-opモード、健康的に踊れる振り付けを専門家が考えた子供向けのキッズモードなど、様々な遊び方ができるようです。

遊んでみた感想

私の場合、全身の動きをキャプチャーするKinectのダンスゲームに慣れていたため「少し物足りないかも」なんて思っていましたが、実際遊んでみるとかなり爽快感があって楽しむことができました^^
Kinectのように全身の動きを縛られないので、ある程度自由度を持って踊っていてもミス判定にはならず、思いっきりダンスを楽しめた気がします。
振り付けを知らなくても、音楽に合わせながらなんとなくでダンサー気分を味わえるので、子供やダンスゲーム初心者にもやさしいですね。

また体験版に入っている2曲をプレイしただけでも汗をかいて結構息が上がる感じで、とてもいい全身運動になりました。高難易度系が好きなガチめの音ゲーマーには少し物足りないかもしれませんが、友達や家族と家で遊ぶパーティーゲームダイエット目的としては、十分楽しみながら遊べそうです。

遊ぶために必要なもの

遊ぶのに必要なものは基本Switch本体とソフトのみ
ジョイコンを握りながら踊るのが煩わしい人には、手首や腕にジョイコンを固定できる専用のリストバンドも持っておくと良いかもしれません。

<スイッチ本体>

<ソフト>

<リストバンド>

この機会にお家でダンサーデビューしてみてはいかがでしょうか♪

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