2019-09

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テクニック

【DDR】ビジステップ:踏み方のコツと練習曲

はじめに ビジステップは捻りの最も基本的な配置およびその繰り返し譜面のことです。 「STRICTLY BUSINESS」(ストリクトリービジネス)という曲で初出の配置であることが名前の由来となっています。 ビジステップ:譜面と足運びの...
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【DDR】ボックス踏み:踏み方のコツと練習曲

はじめに ボックス踏みは、パネルの外側を経由して足を回り込ませるテクニックです。 スライドと同様にそのまま交互踏みすると体が回転してしまうような譜面でボックス踏みをすると、正面を向いたまま交互に踏むことができます。ボックスステップと呼ん...
テクニック

【DDR】3点トリル:踏み方のコツと練習曲

はじめに 片足を1つのパネルを踏む軸足としつつ、もう片方の足で他の2つのパネルを交互に踏み続ける譜面を3点トリルと言います。 3点トリル:譜面と足運びの例 譜面と足運びの例を見てみましょう。 軸足ではない方の足が忙しいで...
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【DDR】カズダンス:踏み方のコツと練習曲

はじめに カズダンスは捻りのビジステップを90度回転したような譜面が連続で流れてくる譜面配置のことです。 ↓↑の遠配置を繰り返し踏まされるため、正面向きで踏める交互踏みの中でもかなり難易度の高い配置です。 カズダンス:譜面と足運びの例...
テクニック

【DDR】スイッチ:踏み方のコツと練習曲

はじめに スイッチは、パネルを踏んでいる足の左右を途中で入れ替えるテクニックです。 主な使用用途としては、縦連の途中で踏んでいる足をもう片方の足に踏み変えることで、縦連を交互踏みとして処理するために使うことが多いですね。 以下のような...
テクニック

【DDR】地団駄:踏み方のコツと練習曲

はじめに 2方向の矢印を交互に踏み続けるような譜面配置・踏み方を地団駄と言います。 休みなく足を動かし続けるため、体力消費が激しいのが特徴です。 地団駄:譜面と足運びの例 基本的な地団駄の配置ですね。ひたすら交互に足を動かし...
テクニック

【DDR】スキップ:踏み方のコツと練習曲

はじめに 同方向の矢印を2個ずつ、跳ねるようなリズムで踏む譜面をスキップと言います。 低難易度から高難易度まで幅広い難易度帯で出てくる配置のため、ぜひ踏めるようになっておきたいところです。 スキップ:譜面と足運びの例 スキップの譜面...
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【DDR】捻り(ひねり):踏み方のコツと練習曲

はじめに 交互踏みの中でも足が横向きにクロスするような譜面配置および踏み方を「捻り」と言います。 正面を向いた通常の交互踏みを除いては、最も使用頻度が高い交互踏みのテクニックです。 体を捻った状態での交互踏みが求められるため、通常の交...
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